2012年11月23日

ウミウシ12

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ウミウシ11

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ウミウシ10

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ウミウシ7

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ウミウシ6

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ウミウシ9

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ウミウシ8

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ウミウシ5

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うみうし4

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ウミウシ3

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ウミウシ2

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書は中国古代の甲骨文字、篆書、ひらがなで書いてみました。

2012年11月22日

ウミウシのいる風景(水彩画と書の融合)

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ウミウシのいる風景 1

12枚の風景にウミウシとエド・ミッチェル氏の神秘的な言葉がうまく融合しました

続きはお楽しみに

革の宇宙「M74うお座銀河」

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「M74うお座銀河」
我を捨てる 欲を捨てる 思い悩まない 全てを受け入れる 心穏やかにいる 素直である 良い想念を持つ 今ここを全力で悔いなく生き抜く あなたの愛の言霊を このM74うお座銀河にちりばめ共鳴しよう

革の宇宙「共鳴」

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「共鳴」
全ては波動の組み合わせによって存在している 宇宙の存在物はすべて分子があり原子があり原子核がある 原子核は中性子と陽子と電子から成り立っている 中性子、陽子は回転運動をしており 振動波を受発信している 中性子、陽子はエネルギーそのものであり 回転運動をしながらエネルギーは大きくなっていく 原子核という物質はますますエネルギーを生み出し大きくなっていく 宇宙の仕組みはその繰り返しで成り立っている 中性子は意識であり、陽子は意思である 目に見えるものにも 目に見えないものにも 全てに「意識」と「意思」が存在している ゆえに宇宙空間は「意識」と「意思」で詰まっている 電子を伴わず物体化していない原子核の集合体が魂である 宇宙空間は魂の共鳴の場でもある

革の宇宙「ブラックホール・死と再生」

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「ブラックホール・死と再生」
銀河の渦状運動の中心部に位置し 老成した星やガスを集めながら 飲み込み続けていく おのれの巨大質量におしつぶされながらも 肥大化していく 周りにあるガスは飲み込まれる時 断末魔の叫びとともに明るく光る 一度入ったら絶対に出ることが出来ない 大宇宙の墓場である それは宇宙全体の浄化装置でもある

革の宇宙「多次元宇宙」

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「多次元宇宙」
すぐ後ろに すぐ近くに 違った宇宙がある 重なり合って 幾重にも連なっている 宇宙がある 物質的宇宙の背後に もう一つの 目に見えない宇宙がある 一つの宇宙は 多次元空間へと 広がっていく
 

2012年11月21日

革の宇宙「宇宙の中心にあって動かない存在」

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「宇宙の中心にあって動かない存在」
宇宙の中心からのエネルギーは 宇宙全体を包み 宇宙の構造を維持し 歪みを修正し 宇宙のバランスを保っている 宇宙に広がる暗黒物質を通して 何千光年にもわたって存在し 銀河を大きな渦形にとどめている あらゆる銀河は この巨大重力源に向かって 運動を続けている

革の宇宙「地球」

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「地球」
この大地をつらぬく大河は 海へと流れてゆく 永遠に続く地球の営み この地球に人間として生まれて この地球に生きている 何とすばらしいことだろう
しかし、今 地球は人類による 自然破壊的科学技術の進歩と 利己主義的社会システムにより 崩壊しようとしている
地球自身には 自浄作用、制御作用があり 悪と欲望が極限に達した時 地球自体は 次元上昇の時を迎えるだろう

革の宇宙「船出」

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「船出」
船は高みをめざして進んでいく 波は震え 波はますます高くなる 思いを強く巡らせ より高い波を求めて 船は進んでいく 波の頂きをめざし登っていく 頂きに登りつめた船は 次の頂きをめざし登っていく 船はいつしか波となり 波と共にある